ドル円・ユーロドルの翌朝の記載あり
USD/JPY
日足 方向上。 レンジの上限にいる
4h 方向上。 斜めレンジの上限にいる 方向は下だけどショートを狙いたい 1hの下降トレンドが発生が条件になる
1h 方向は上 高値を越えられずにいる 調整の波の動き。1hのMAと攻防ラインを割り、1hのトレンドが発生したらショートで入りたい
翌朝 1hの青の矢印。 レンジや並行チャネルで、大きく幅をとって上位足の見方・捉え方という発想しかなかったけれど、 もし1hの幅でも捉えられていたら・・・レンジの中のレンジ。チャネルの中のチャネル。 そういう着眼点も気づいた!!
EUR/USD
日足 方向は下。 週足のサポートに到達した。 そしてサポートにいる 週足のサポートに買い支え勢がいるのを確認していく
4h 方向は下。週足のサポートに止められる可能性大なので、売りの事は考えない。 それは週足のサポートを明確に抜けたら考えよう 4hはトレンド転換のロウソクを待ってからのMAが下支えするくらいを待ちたい
1h 方向は下。4hのシナリオに従い 待ち。
翌朝 この下降がいつ終わるのか? これをビシッと当てることはできない。 何日もトレンド転換のシナリオを立ててるけど、いつか来るだろうと信じて、気に病むことはない!!
エントリーして負けてるわけではないのだから・・・
GBP/USD
日足 方向は下。週足・日足のサポートにいる ここで止められると日足レベルで2回目になる。 トレンド転換を考える人は多き可能性が高い
4h 方向は下。 下降の3波目が出来て、次5波目。 4hは戻り過ぎエリアにいて小さい2番を作っている。次の5波目で調整・安値超えられなかったら、上方向を考えたい。
1h 方向は上。 4hの戻り過ぎに対して下降が始まるか?1hでは2番で来ているように見える。
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